太郎日記’79J

「やったろうやないの。」な太郎のblog
技術ネタはタロタローグに任せて、こっちはニュースメインで。
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MySQLによるタフなサイトの作り方 (JUGEMレビュー »)
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MySQLだけでなく、DBサーバやアプリの設計など、あらゆる手段を使ってタフなサイトを作る本である
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手づかみでハムを食べていた、UIE Japanのイケメンの兄ちゃんが印象的でした。

さて、そんなわけでEmbeded Technology 2006(ET2006)に行ってきました。
俺が行ったのは16日で、行ってまずUIE Japanを見に行ってみたら、
ちょうどプレゼンが始まったので聴いてきました。
まぁ、内容は俺が今持ってる情報の再確認手感じだったので、
それほど目新しいことはありませんでしたが、
プレゼン資料内でのUIE SDKの最新版がまだ2.0だったり、
デモでのコード表示が秀丸だったりと、
SDK2.1の地味振りが悲しかったです。
俺としてはUIE SDK2.1は、初めての実用的IDEなので、
もう少し頑張って欲しいところです。
あと、デモは、隣の松下ブースでやってたSEAD Engineのデモの方が、
女の子もいたし派手でよかったです。
CEATEC2006いってきました(naotakegymnasium::mt)
にて紹介されていた、
テレビとケータイで同じように動くアプリも松下ブースでした。
あと、何か3Dの映像も、でかいテレビと小さいケータイで、
同じように流れてました。
ケータイはP903iTVっていう奴だったんですが、
画面を縦にしても横にしても、
ちゃんと同じように3D映像が流れてました。
テレビとケータイという異なるプラットフォームで動いてるっていうデモは、
わかり易くて良かったですねって別に松下ブースの話はいいか。

ちなみに、「UIEngineだ」さんのところに、ET2006での
UIE Japanの展示の様子がありますが、そこには俺は写ってませんでした。
が、俺の前でプレゼンを聴いていた人は、左端のジャージの人です。

UIEジャパンがいよいよ面白くなってきた件について

「UIE™ SDK 2.1」正式リリースのお知らせ(株式会社UIEジャパン)

UIEngine™の開発キットである「UIE™ SDK2.1」を正式リリースしました。(2006年11月10日)
ついに、UIE SDK2.1がリリースされました。
今回の目玉は、何と言っても
  1. 日本語対応!
  2. Eclipseバージョン3.2ベース!
  3. エディタが高機能!
という点です。
俺が2.0時代に持っていた不満が全て解消しました。
サイコーですね。
しかし、ここまで機能がアップしてくると、
別にEclipse3.2に統合する必要もない気分になりますね。
そんなわけで、俺はなぜかEclipseをアンインストールしてしまいました。
インストールしなおさないと。

そろそろ解説本が出てもいいころです。
まぁ、要するに「UIEngineだ」さんがブログ本を出せば全て解決という状態です。
早く発売して!

ところで、エディタの補完機能の一覧にある「エベント」って言う表記が、
かなりお茶目です。
あ、イベントじゃないんだ〜ハート
みたいな。

あと、
「Embedded Technology 2006」出展のお知らせ(株式会社UIEジャパン)

11/15(水)〜11/17(金)の3日間開催される、世界最大級の専門技術展&カンファレンス「Embedded Technology 2006」のアイティアクセス株式会社ブースにて、弊社のクロスプラットフォーム・テクノロジーである「UIEngine」を出展します。(2006年11月08日)
これが気になります。
行ってみようかな。
そしてレポートしてみましょうか。

そういえば、
色々野心的なこころみを(UIEngineだ)

先週1人合宿をしたのだが、その成果はテスト中である。どうもDOJA版Playerに致命的なバグがあるようで、本来表示されないはずのディスプレイ要素が表示されたりする。やっていることの複雑さに起因しているのかもしれないが、とにかく回避方法を探索中である。JAVAApplet版は期待通り動作するのだが。UJML2.0用のPlayerも心配である。(2006/11/10)
この、「バグ」とやらはどーなってるんでしょうか?SDK2.1では。

Wallopは変な名前だけど面白そうなサービスだ。

MSから生まれたSNS「Wallop」が始動(ITmedia)

MicrosoftからスピンアウトしたWallopが9月26日、新たなソーシャルネットワーキングサイト(SNS)のβ版を立ち上げた。(2006年09月26日 16時43分)
ワロプw
なんか、自作のFlashのプログラムを販売できるらしいですね。
こういうのがあると燃えるかも。

UIEvolution社もMySpaceと提携したそうですし、
自作のUIEngineプログラムを(ん?UJMLプログラムの方が適切か?)
MySpace上で販売できるようになったりしないんですかね?
まぁ、まぁ、あれはどちらかというとサーバとの連携が重要ですから、
ページに貼り付けるようなブツは出来ないかもしれませんが。
(って、テトリス作ろうとした俺が言うなよ)
そこは、Webサービスをうまく作って、
UJMLでプログラムを書くと結構何でも出来るようにして頂くってことで。
てか、UIEngineと連携してなんか色々してくれるような、
サーバサイドUJMLみたいなのは出来ないんですかね?
XMLを書いてサーバに置くと、
例えばこれくらいのアプリが簡単に出来るようになるとか。

で、クライアント用のUJML(ユーザインタフェース)とサーバ用のXMLを、
ワロプの自作Flashみたいに販売できると。
これが実現すると、MySpace上からお手軽にゲームが出来たり、
3DCGが見れたり、
テレビ番組を予約できたり、
mixiが見れたりするようになるかもしれませんよね。

うーむ、妄想だけならいくらでも膨らむんですがねぇ。
サーバサイドUIEってのはどうやったら実現するんでしょうか?
例えばAmazonとかはてなとかの外部Webサービスを呼び出すためのコード(スクリプト?)と、
XSLTの変形みたいなので、XML→バイナリコード変換をかけるシステムをセットにすんのかな?

そういえば、中島聡氏がマーケティング2.0って本にUIEについて書いてましたね。
アレをちょっと読んでUIEに関する理解を深めよう。
あと、本屋でマーケティング2.0の側にあったお客様が喜ぶケータイ活用への挑戦って本も面白そうだ。

UIE、木星への移住失敗の巻

最近、Eclipseのバージョン3.2、Callistoがリリースされました。
でまぁ、俺もそっちに乗り換えてみようかなと。
All-In-One-Eclipseみたいな便利なのはまだ出てないかも知れませんが、
今のところ、Callisto本体+WTPがあれば十分だし、
後欲しいのはUIE SDK・Flex・RadRailsみたいな、
特別な開発環境を、使うときにインストールするくらいかな?

と、言うわけで、CallistoとWTPをインストールして、日本語化して、
早速UIEもインストールしよう。
前に紹介した方法だと何かエラーが出るので、
今回はフィーチャーをインストールする方式で。
具体的にどういう方法かは・・・
まぁオチがオチだけに必要ないでしょう。

インストール終了後、早速実験。
とりあえずUJMLファイルを選んで実行…できない!
実行すると、コンソールに下のエラー出現。

Establishing connection with debugger...
Successfully attached to remote socket.
Exception in thread "Debugger application thread"
java.lang.NoClassDefFoundError: org/eclipse/core/runtime/CoreException
	at com.uievolution.ddt.debug.launcher.cfg.UIEngineRuntimeConfiguration.fromBytes(Unknown Source)
	at com.uievolution.ddt.debug.launcher.cfg.UIEngineRuntimeConfiguration.(Unknown Source)
	at com.uievolution.ddt.debug.protocol.UjmlDebugProtocolCommandPacket.toString(Unknown Source)
	at com.uievolution.ddt.uiengine.debugger.I.clearBreakpoint(Unknown Source)
	at com.uievolution.ddt.uiengine.debugger.I.attachingConnectors(Unknown Source)
	at com.uievolution.ddt.uiengine.debugger.I.I(Unknown Source)
	at com.uievolution.ddt.uiengine.Main.run(Unknown Source)
	at com.uievolution.ddt.uiengine.Main.main(Unknown Source)
う〜む、UIE SDK2.0はEclipse3.1ベースで出来てるからかな?
仕方ないか・・・。

とは思うんですが、やはり俺としてはCallistoユーザーになりたい。
まぁUIE SDKはEclipseベースとはいえEclipseとは別物なので、
Callisto対応は期待できないし、今後どうしようか〜?
バラバラに使うにしても、XMLエディタは必要なので、
UIE SDKの方にWTP入れたりしなきゃならんのか?
面倒だな〜。
Eclipseベースは便利なんですが、こういうところの融通が微妙ですね。
WTPみたいな形式なら本体とともに成長していけそうなんですが、
UIE SDKはそれも無理。
と、言う訳でUIEvolutionさん!
UIE SDKをCallistoで使えるようにしてくれ〜!

Bellx

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まぁ、「破壊的技術はシンプル」だとイノベーションのジレンマにもあったし、要件は十分満たしてる。

UIdgEt Desktopですが、色々と迷ってます。
Google GadgetsにどうやってJava Appletを表示させたものやら、
それをいろいろ試行錯誤して最初に試したのが、
サンプルのHtmlDetailsViewを参考にしたIFRAME方式でした。
が、この方法だと以下の問題点が残ったわけです。

  • わざわざ詳細モードを表示する必要がある⇒操作面倒
  • Appletをわざわざ毎回DLする必要がある⇒重い
  • 一度に1個しかAppletを表示できない⇒連携ムリ
  • Google Gadgetにした意味があんまりなさそう⇒作ってて面白くない
と、言うわけで今は、こんな感じです。逃避系ばっかりかよ!?
  • 気分を変えてEclipseのプラグインで作れないかな〜?とか考えている
  • Visual C# 2005 Express Editionでプラグイン作れないかな〜?とか考えている

ところで、俺が「こりゃダメだろ」とやめといたIFRAME方式ですが、
「Google Gadgets」内の「Games」というGadgetが、
何とこの方式を採用していました。
何種類かのゲームが入ってるというGadgetなんですが、
実際にはサーバ上に置かれたFlashゲームを、
IFRAME方式でダウンロードしてるだけでした。
これはちょっと衝撃的でしたね。失礼ながら、
「こんなもんでいいのか〜」
と思ってしまいました。

しかし、実際はそんなものかもしれません。
俺もUIdgEt Desktopを作る際はjarファイルを
ローカルに持っといた方がいいと考えてたんですが、(それが難しかった)
実際はそんな必要ないのかもしれません。
まぁ、連携方式とか、詳細モードにしなくて良いようにするとか、
その辺さえ何とかすれば良いのかな…。

さて、俺は「Google GadgetにUIEngineを乗っけたい」と思って、
Gadgetを触り始めたんですが、恐るべきはGoogleです。
何と、新しいGoogle Desktop SDKに付属する「Google Desktop Gadget Designer」に、
GoogleUIEngine.dll
なるDLLファイルが入ってました。
これはやられた〜!!
つかいいんですかね?会社としてのUIEvolution的には、
この事態には対処しなきゃならんのでは!?
第三者の俺には、全く関係ないので笑っているだけですが。

考える脳がない。寝る時間もないが、デモ0.0.0版は出来た。

さて、UIdgEts Desktopですが、いつの間にやら引くに引けない状況になっている
そんな気もします。
しかし、最近全く時間がない。
というか、体力がなくて頭が回ってません。

というわけで今日の進展。

  • 日本語版ではGadgetsが使えないことにやっと気付く
  • 英語版のGoogle Desktop 4をインストール
  • GD_SDKのサンプルについてたスクリプトのgadget.gmanifestをダブルクリックしてエラー。
これに気付くのに2日かかってる時点でヤバイ。
一回時間をとって、どっかでゆっくり寝よう。
本当は仕事中に10分ほど眠れるタイミングがあるんですが、
どうも仕事中の睡眠は理解が得られないらしい。

とりあえず、サンプルが動くところまで行けば早そうな気はします。
サンプルにHTML何とかDetail何とかってのがあるので、
それに期待。

※デモを動かしてみるために、
UIEngineだ」様からちょっとアプレットを勝手にお借りしてしまいました。
すみません。

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まずはデモを作れと、「発想する会社!」でも言っていた。

さて、UIdgEt Desktopですが、
最速でデモを作る方法を考えました。

昨日のエントリで
「UIEもYahoo WidgetsやGoogle Gadgetsみたいなのを作ってほしい」
と書きましたが、その逆に
「UIEのアプレットが動くYahoo WidgetsかGoogle Gadgets」
を作れば、とりあえず「UIdgEt Desktop」っぽいものが
出来る!

と、言うわけで、早速試してみましょう。
Yahoo Widgetsはこの間アンインストーモゥしてしまったので、
最近インストールしたGoogle Gadgetsを使ってみましょう。
アレならJavaでも開発できるらしいですし。

とりあえず、忙しくて1日30分くらいしか時間がないので、
やることを決めてテキパキ動かないと。
今日はとりあえず、

  1. Google GadgetsのSDKをインストールする。
  2. Hello Worldを作ってGoogle Desktopに組み込んでみる。
の2本でお送りします。

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UIdgEts Desktopのアイデア

Yahoo WidgetやGoogle Gadgetにみる CGUIの萌芽(@IT)

ユーザーによるUI生成、CGUI。命名者であるNRIが、サービスの供給側によるWeb API公開とユーザーがUIを生成することの意義を分析する。( 2006/6/9)
MEMO。
リッチクライアントに関しては、もうそろそろ来始めてるので
Google GadgetsかYahoo Widgetsをインストールして開発を始めないと。

が、その前にUJMLも最近手付かずだし。
なんつうか、UIEngineもGoogle GadgetsやYahoo Widgetsみたいな感じの、
デスクトップでも使えるようなシステムを出してくれないでしょうか?
その場合速度を出すためにJavaは敬遠という話になるかも知れませんが、
たとえば、デスクトップ上ではYahoo Widgetsのような
小型の窓の上でケータイアプリっぽく動き、
そしてそのままケータイに持っていけるというのは、
いまこのエントリを書きながら思いついたにしては
いいアイデアなんじゃないでしょうか?

つまり、UIdgEts Desktopって名前で、
デスクトップ上に上陸するわけです。

このアイデアだと、たとえばチェスの場合は
「俺はチェスだけ作ろう」
「俺はチャットだけ作ろう」
となって、この2つがデスクトップ上のUIdgEts Desktopで連携し、
1つの「チャット機能付チェス」が提供されるわけです。
連携といっても、別に単に同時に起動してるだけでも便利でしょう?

中島聡氏は、CNET Japanのブログのエントリ
Google Office が Microsoft に勝てる理由
で、

特にウェブ・サービスAPIを公開して、Mash-upが出来るようにする
ことによってGoogle OfficeはMS Officeに勝利することが出来ると
書いています。
つまり、元のでっかいアプリの周りに小型のプラグインがたくさん集まって、
競争相手に勝とうということです。
対してUIdgEts Desktopの理論では、
小型のUIdgEts Desktopアプリがたくさん集まって、
結果的にはOfficeのような機能を持つ製品になるという考え方になります。
要するに、最初から「Officeっぽいアプリ」は作ろうともしません。
「ありもののアプリを集めたら、たまたまOfficeっぽくなった」という感じですかね。
鰯みたいな小魚が群れて大きく見せる的発想です。

で、ケータイのような小型のデバイスには、
いくつかの機能がバラバラのアプリとして搭載されるわけです。

こうすることで、PC上でもケータイ上でも、同等の機能が提供されるわけです。
勿論、ケータイ専用の機能を持ったUIdgEts Mobileもあり、上手く連携します。
連携の方法としてはEclipse Pluginのように拡張ポイントの定義によって実現します。
チェスの例ならば、チャットで特定の文字列がチェスでのこまの移動になったり、
チェスのこまの移動を感知して3Dアニメーションを表示するUIdgEts Desktopを作成すれば、
「デバイスごとに適度な表示」が出来ます。
さらに、「冷蔵庫にインストールされている管理用アプリ」をそのままUIdgEts Desktopに入れて、
PCから冷蔵庫を操作できるようにもなるでしょう。

ネタ自体はGoogle Officeの後追いのようですが、最初からケータイその他のデバイスとの連携が
厚く出来るところがセールスポイントになるんじゃないでしょうか?

まぁ、勿論この程度のことは視野に入れてUIEngineを作っているんでしょうが、
俺としては早くUIdgEts Desktopが欲しいので、
このアイデアを持ってUIE Japanにでも売り込みに行ってみましょうか。
雇ってくれとか言って。
よりマイルドにmixi内のコミュニティにでも発言できればいいんですが、
あそこは非公開+入るのに承認が必要なので、俺には発言が出来ないのです。

トラックバック・センターは冒険だ。

UIE Japanが運営しているトラックバックセンターが、
つい最近までトラックバックスパムの嵐にやられていた。
そのことをブログに書こうとずっと思っていたのに、
ずっと忘れていた。

で、今日いよいよ書こうとしたら、トラックバックスパムは消えていた。
対策したらしい。

にしても、結構な長い間やられていたように思う。
世界中から関連記事を集めるためには、
半角英数のみのエントリでも受け付けないと仕方がないのかも知れんが、
対策が遅くなるとそれだけいい加減な企業に見えてしまう。
これは俺自身にも言えることなので、
気を付けていこう。

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人は空ばかり見てる。

そういえば、テトリスDSは 最大10人までの対戦が出来るそうですね。
すごいなぁ。

まぁそれはそれとして、俺がGW前に置いといたUJMLのプログラム、
どうもUIE SDKのバージョンが1.5だと動かないそうです。
まぁ、バージョン2.0から導入された新関数とか新タグとかあるし、
そういうこともあって然るべしなんですが、
今後UIE SDKのバージョンがどんどん進むと、「バージョン非互換問題」が
多発するようになるんでしょうかね?

横方向(デバイス透過性)に関してはパーベイシブ・アプリケーションの
世界観によって高い互換性が保たれるようになるんでしょうが、
縦方向(UIEngine同士の互換性)については「個々に対応していくしかない」
思わせるようなエントリが、最近「Life is beautiful」にも出ていました。

将来的にパーベイシブ・アプリケーションの世界が成立したとすると、
理論だけを考え、豊富なマシンパワーを駆使して
アプリのロジックサイドを構築するWebプログラマと、
「こんなアプリこのデバイスで動かすのは無理ですって!これ10年前の機種ですよ!?」
などと叫びながらアプリのUIサイドを大量生産する組み込みプログラマが
世界中にあふれ出すんでしょうかね?

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